日本人の英語の発音を矯正するコツ3選!|発音ルールを覚えて練習しよう!

日本人の英語の発音を矯正するコツ3選!|発音ルールを覚えて練習しよう!

英語には日本語にはない音が多数含まれるため、きちんと習得しないと良い発音で話すことは難しいです。今回は、そんな「日本語にはない音」に注目しながら、日本人が英語の発音を矯正するにあたって重要なポイントをまとめてみました。発音で悩む人は必見です!

岡田さん

岡田さん

英語の発音、いつも気をつけているのに上手くなっている気がしなくて困っています...。

ミランダ

ミランダ

英語には「日本語にはない音」や「音の変化のルール・法則」が結構あるから、単に気を付けているだけじゃなかなか上達は難しいわね。上手くなるには、「日本人のためのコツ」を知らないといけないわ。

岡田さん

岡田さん

え?日本人のためのコツですか!?

ミランダ

ミランダ

そうよ。今回は、「日本人のためのコツ」を伝授するわ!

記事の目次

  1. 1.英語には日本語にはない音がある?
  2. 2.英語の発音矯正をする前に①発音の重要性を知る
  3. 3.英語の発音矯正をする前に②発音記号を覚える
  4. 4.英語の発音矯正をする前に③マインドと道具を整える
  5. 5.英語の発音を矯正するコツ①「アルファベットと数字の発音記号一覧」を覚える
  6. 6.英語の発音を矯正するコツ②日本語にはない音を知る
  7. 7.英語の発音を矯正するコツ③英語独特の音変化のルール・法則を知る
  8. 8.発音矯正の練習方法①アルファベットと数字の発音を練習する
  9. 9.発音矯正の練習方法②英語の短文を音読する
  10. 10.発音矯正の練習方法③英語の曲を完ぺきに歌えるようにする
  11. 11.日本人の英語の発音を矯正するコツ3選!まとめ

英語には日本語にはない音がある?

音の波形の写真
Photo byPublicDomainPictures

せっかく英語を勉強しているなら、良い発音で話せるようになりたいと思ったことはありませんか?発音良く話せる人は、とてもカッコいいものです。ただ、英語にはそもそも日本語にない音や音の変化のルール・法則がたくさんあり、意識的に習得しないと日本人が発音を良くすることは難しいのです。

今回は英語らしい発音に近づけるためのコツやルール・法則や、日本語にはない英語の音の一覧などをご紹介します。また、日本人が発音を矯正するためのマインド、そして練習方法にも触れています。長い記事となっていますが、最後までお付き合いいただければ幸いです!

英語の発音矯正をする前に①発音の重要性を知る

「Do you speak English?」と書かれた黒板の画像
Photo bygeralt

日本人英語学習者の中でも「英語は伝わることが一番大事!伝わりさえすれば、発音は気にしなくていいという意見を持っている方が多数いらっしゃいます。これは英語学習の永遠のテーマの一つでもあり、もちろんそれぞれの目標としているレベルによっても変わってきます。

しかし、アメリカではコミュニケーションの際に発音を重視することを裏付けるデータがあることも事実です。下のURLでは、ノーステキサス大学による発音と雇用の相関関係に関する調査が記載されています。

調査によると、スタンダードなアメリカ発音から外れた発音をするほど、就職面接において低く評価されやすいそうです。同じアメリカ人でも、方言などの発音の違いにより面接の結果に明確な違いが出ている、というショッキングな内容です。

確かにコミュニケーションで最優先すべきことは、自分の意図を伝えることでしょう。しかし、たとえ伝えられたとしても、相手に与える印象はまた別の話なのです。ご紹介した調査では、発音は明らかに相手に与える印象を左右しているという結果が出ています。

どうせ英語を学ぶなら、綺麗な発音を身につけたい。このような願望は、誰もが持っているものですし、理にかなっているのです。だからここで一念発起し、自分が目指せるレベルのカッコ良い発音を精一杯目指しましょう!

ノーステキサス大学による発音と雇用に関する調査
AS UNT DIRECTOR OF COOPERATIVE EDUCATION, Dianne Markley (’00 M.A.) matches students to jobs that will combine classwork with challenging work experience.

英語の発音矯正をする前に②発音記号を覚える

クエスチョンマークを顔の前に掲げている人の画像
Photo byAnemone123

発音記号とは、英語の発音のルールや法則を分析・整理したものです。発音記号を覚えれば英単語の正しい発音が自分でわかり、再現しやすくなる効果があります。

発音記号はとっつきにくく、難しいと感じると思いますが、実際に学んでみると思っていたより易しいものです。「覚える」というよりは、何度も何度も聞いて、自分で発音してみて「身につける」と言ったほうがいいかもしれません。また、一度覚えてしまえば、この先ずっと使えますので、費用対効果も良いと言えます。

発音記号一覧や覚え方などについては、下記リンク先の2記事に詳しいので是非ご参照下さい!

英語の発音記号の読み方をマスターしたい!アクセントのつけ方もまとめて解説! | PROGRIT MEDIA(プログリット メディア)
英語には日本語にない音がたくさん存在しますが、この英語特有の音を理解するためには、まず発音記号の読み方をマスターしなければなりません。この記事では、発音記号の一覧表などを用いながら、正しい発音やアクセントのコツをご紹介していきます。
発音記号の読み方・アクセントルール一覧|英語発音の問題解決、決定版! | PROGRIT MEDIA(プログリット メディア)
ネイティブのように美しく英語を発音できたらカッコイイですよね。この記事では、基本的な発音記号の読み方やアクセントのルールをご紹介します。ご自身の英語の発音に問題を感じている方は、この機会に、発音記号の読み方とアクセントルールをマスターしてしまいましょう。

英語の発音矯正をする前に③マインドと道具を整える

スタートラインの写真
Photo byMemoryCatcher

発音を矯正するには練習が必要です。そのためのルールや法則を一覧などにしてご紹介していくのですが、まずはその前段階の心構え、マインドの部分をお話しします。

多くの日本人の英語学習者の発音が悪いのは、コツを知らないことも原因の一つですが、心構えに起因する部分も多分にあるのではないかと思います。早くコツを教えて欲しいという方は読み飛ばして頂いて構いませんが、できればしっかり読んで、志を新たに取り組んでくれたらと思います。

発音矯正に必要なマインド「恥ずかしがらない」

英語を話す際に恥ずかしがらないことは、ルールや法則を覚えることよりも、もしかすると英語学習で1番大切なことかもしれません。恥ずかしがっているうちは、発音は良くなりません。

中学で初めて英語に触れた時、どのように英語を発音していましたか?「apple」を、聞こえたとおりに「エァッポゥ」と発音していましたか?それとも、「アップル」と発音していましたか?

日本人っぽい発音は、あなたの今までの学習姿勢、つまり「恥ずかしいから周りと同じように発音すればいいや」から始まるのです。発音を矯正したいのであれば、まずはその恥ずかしさを捨てて「英語を聞こえた通りに発音する」姿勢を身に着けましょう。聞こえたとおりに発音していけば、ほとんどの音はそれほど難しくないことに気づきます。今日から恥を捨てて取り組んでみましょう!

発音矯正に必要な道具「録音機器」

スマートフォン等で構わないので、何かしらの録音器具を準備しましょう。録音機器は以下のように使用します。

  1. 英語を聞こえたとおりに発音してみる(録音する)
  2. 自分の発音(録音した音)と聞こえた音を聴き比べ修正していく
発音矯正は、上記の1と2を繰り返していく作業ですので、自分の発音をしっかり録音することが大切です。

恐らく多くの英語学習者は、面倒くさがって自分の発音を録音して聴くことがありません。録音は意外と心理的なハードルが高いのでしょう。しかし逆を言えば、この習慣を身につけるだけでほとんどの英語学習者より頭一つ抜きんでることになります。面倒くさがらずに、ここはひとつ踏ん張って「日本人の英語発音」から脱却しましょう!

英語の発音を矯正するコツ①「アルファベットと数字の発音記号一覧」を覚える

吹き出しに「tip!」と書かれた画像
Photo byOpenClipart-Vectors

ここからは、本格的に英語の発音を矯正するコツについてご紹介します。

「アルファベットと数字の発音記号一覧」を覚える

英語発音を矯正する最初のコツは、「アルファベットと数字の発音記号一覧」を覚えることです。ほぼすべての日本人が学校で習ったことがあるはずですが、正しい発音は習ってこなかったのではないでしょうか?

実はアルファベット、そして1〜10までの英語発音には多数の「日本語にはない音」が含まれているため、ほとんどの英語学習者は間違って発音しています。以下に、アルファベットと数字を発音記号付きで一覧にしたものを載せておきますので、確認してみましょう。

アルファベットと数字の発音記号一覧

英語 発音記号 正しい発音に近い発音の仕方
a éi 「エィ」のイメージ。「エー」ではない。
c síː 「スィー」のイメージ。「シー」ではない。
f éf 上の前歯を下唇につける。極端に「エ」を強く発音し、「f」の部分は息だけ出す。
h éitʃ 「a( エィ)」の音の後に「チ」をつけ加える。「チ」には母音をつけない。
j dʒéi 「a( エィ)」の音の前に「ヂ」をつけ加える。「e」の音を強く。
k kéi 「a( エィ)」の音の前に「ケ」をつけ加える。
l él 「e」はカタカナの「エ」よりも口を縦に大きく開いて発音。「l」の時に舌を上の歯につけるイメージで発音する。
m ém 「エム」といってしまいがちだが、「エンム」というイメージで発音する。
n én 「エヌ」といってしまいがちだが、「エンヌ」というイメージで発音する。
o óu 「オー」と言ってしまいがちだが、正しくは「オゥ」。
r ɑ'ːr 舌を口内のどこにもつけずに「アーゥ」の音を出す。
v víː 「f」の音で、唇を震わせる。その後に「i」。「ブイ」ではなく「ヴィー」のイメージ
one wʌ́n 口をすぼめた形から横に広げ、「ワンヌ」というイメージで、聞こえるか聞こえないくらいの「ヌ」が最後に入る。
three θrí: 「θ」は舌を上下の歯の間から出して息を出す。
four fɔ'ːr 「f」の音をしっかり出す。
five fáiv 「f」音をしっかり出し、最後に「v」の音を正しく出す。
nine náin 「ナイン」ではなく、「ナインヌ」というイメージ。

英語の発音を矯正するコツ②日本語にはない音を知る

クエスチョンマークの画像
Photo bygdakaska

冒頭から述べていますが、日本人が英語の発音が苦手なのは、英語に日本語にはない音があるからです。

日本語にない音ですから、練習して習得する以外に方法がありません。逆に言えば、この日本語にない音を重点的に覚えてしまえば、その他の音は日本語にもある、または近い音ですから学習が一気に楽になります。

以下に、日本語にはない英語の音を発音記号付きで一覧にしましたので、是非ご覧下さい!見るだけでなく、実際に声に出してみると効果的です。

日本語にはない音の発音記号一覧

記号 単語例 発音の要領
æ thank/have/fact 「エ」の口であごを下げ、やや広めに口を開け、口の両端を外に広げるようにして、鼻に響かせながら「ア」と言う。舌先は下の歯の手前裏側に置く。
ə a/the/ago/moment 「ア」よりも口の開きを小さく、舌にはほとんど力を入れずに、ノドに響かせずお腹からそのまま出す。完全に脱力して弱く、低く、あいまいに出す。
ɑː palm/father/talk 「ア」よりも口を大きく縦に開いて、奥のほうから出す感じの、もっともたっぷりした音。舌は前方で低く下がっている。
ɑ office/on/chocolate ɑːを短くした音。同じ音質で長さだけ違う。
əːr burger/first/work əとrを同時に発音する2音の合成音。əを出すときに舌全体を上方・手前に移動、そらせたままrと発音する。
ɑːr are/card/pardon ɑ+ər。まず母音ɑːを強く発音し、その直後にərを添える。
f,v fine/fact/you’ve/very fは、下唇の内側を上の歯に軽く触れて唇と歯の間から息を漏らす時のこすれた音。vはfの有声音。
θ,ð think/third/this/with θは舌先を上歯の先に軽くあてて舌と歯の間から息をもらす。軽くこすれた音。ðはθの有声音。
s,z sweater/this/zero/please sは軽く上下の歯を閉じ、舌先を上の歯茎に近づけ、舌と歯茎の間から「サ行」以上に強く長く息を出す。zはsの有声音。
ʃ/ʒ shake/fish/pleasure/usual ʃは唇を少し前に突き出し、「集合」の頭の「sh」を息をたっぷり出しながら発音。ʒはʃの有声音。「s,z」と混同しがちなので注意。
tʃ/dʒ check/chance/just/Japan tʃは唇を少し前に突き出し、舌先を歯茎にしっかり触れてから歯切れよく息を出しながら舌を離す時の音。dʒはtʃの有声音。
l looking/let’s /help 主に先頭のl は舌先を上の歯茎(歯に近い部分)にしっかりつけて、舌の両側から声を出す。
r wrap/try/very 舌全体を口中の天井に近づけて、反らせて発音する。舌にはあまり力を入れず発音。舌の両側が上の歯の内側に当たる。

英語の発音を矯正するコツ③英語独特の音変化のルール・法則を知る

ノートの画像
Photo byjanjf93

発音矯正のコツ、そしてリスニング強化にもなる方法が、「英語独特の音変化のルール・法則を学ぶ」ことです。これは日本人の英語学習者が最も苦手とするところです。

英語独特の音の変化にはルール・法則があり、大まかに以下の種類があると言われています。

  • リエゾン(リンキング)
  • リダクション
  • 弱形
  • フラップ
リエゾンとは、音と音が繋がることを指し、子音と母音の組み合わせが繋がるというルール・法則があります。例えば、「like it」は「ライク イット」ではなく「ライキッ」のように、「likeのk(子音)」と「itのi(母音)」が繋がります。

リダクションとは、本来ある音が発音されない現象を言います。特に破裂音(g, k, t, b, d, p)が発音されない場合が多いです。例えば、「Good morning」は「グッド モーニング」ではなく、「グッモーニンッ」ですよね。「Goodのd」と「mornigのg」が発音されていません。

弱形とは、機能語(前置詞、代名詞、接続詞など)を弱く発音することを指します。例えば、「him」という単語は強形では「ヒム」と発音されますが、弱形では「ィム」と発音されます。

フラップとは、「get up」→「ゲラッ」や「water」→「ウォラ」のような音のことです。tが母音に挟まれている時、tの音がDやLに近い音に変化するというルール・法則があります。

英語の音の変化は上記の4つ以外にも様々ありますが、まずはこの4つを覚えて、発音できるようにしましょう!音の変化について、より詳しく知りたい方は、下記のサイトも参考になりますので、是非ご覧ください。

英語のリエゾン(リンキング)とリダクションの習得がリスニング力アップの鍵?! | PROGRIT MEDIA(プログリット メディア)
日本人がネイティブの英語を聞き取れない大きな原因の1つに、「リエゾン(リンキング)」「リダクション」などの「音の変化」が聞き取れないことがあげられます。この記事では、リエゾン(リンキング)、リダクションを始め、英語の音の変化についてご紹介していきます。

発音矯正の練習方法①アルファベットと数字の発音を練習する

メガホンから音が出ている画像
Photo byTumisu

ここまで、英語の発音を矯正するコツを3つ見てきました。その3つとは、発音記号を覚えること、日本語にはない英語の音を覚えること、英語独特の音変化のルール・法則を覚えること、でした。ここからは、具体的な練習方法をお伝えします。発音矯正の練習方法の一つ目は「アルファベットと数字の発音記号一覧」を練習する、です。詳しく見ていきましょう。

「アルファベットと数字の発音記号一覧」の練習方法

コツ①でご紹介した、日本人の間違えやすい発音一覧を参考にして、アルファベットと数字の英語発音を徹底的に練習しましょう!

アルファベット36個の発音を練習するだけで、たくさんの「日本語にはない音」が身につけられますので、この方法はとても効率が良いです。1日30分を1〜2週間ほど練習すれば十分ですので、早速録音機器を用意して取り掛かりましょう!やり方は以下の通りです。

  1. スマートフォンなどで録音の準備をする
  2. 「アルファベットと数字の発音記号一覧」を読み上げる
  3. 録音した音声を確認する
  4. 上手くいかない発音を10回ほど個別に練習する
  5. 2〜4を繰り返す
「アルファベットと数字の発音記号一覧」だけでは、正しい発音がよくわならない方は、以下の動画が参考になりますので、ご活用ください!

発音矯正の練習方法②英語の短文を音読する

こちらへ何かを話しかけている人達の画像
Photo byrawpixel

練習方法の2つ目は、英語の短文音読です。

英語の短文を音読する方法

「アルファベットと数字の発音記号一覧」を綺麗に発音できるようになったら、次の段階として英語の短文音読に進みましょう。短文音読をする場合は、必ず音声がついている教材を選ふことが大切です。音声がないと、自分の発音とモデル音声を比較できないので、発音矯正ができませんよね。

具体的には、以下のように実施します。

  1. モデル音源の発音を聞く
  2. 選んだ短文を音読する
  3. 録音した短文と、モデル音源の違いを確認する
  4. 2〜3を繰り返す
映画やドラマなどで気になったフレーズをメモしておき、あとで音読するのもおすすめです。その際も上記の練習方法でご実施下さい。また、短文の場合は、先程ご紹介した4つの音の変化のルール・法則を意識するようにしましょう!そうすることで、音の変化を聞き取れるようになりますし、発音もよりネイティブライクになります。

発音矯正の練習方法③英語の曲を完ぺきに歌えるようにする

熱唱している少年の画像
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最後は、ちょっと楽しみながら発音矯正をする方法です!

英語の曲で発音矯正する練習方法

発音記号を覚えたり、音の変化のルール・法則を覚えたりするのは、いろいろと退屈な部分も多いかと思います。

「楽しんで発音矯正の練習取り組みたい!」という方には、「英語の曲を何曲か完ぺきに歌えるようにする方法」はとても効果的です。

まずは何回も楽曲を聴き、歌詞を覚えたら歌ってみましょう(録音を忘れずに!)。そして、楽曲と自分の録音を聴き比べ、違う部分をすり合わせていきましょう!ここでも、音の変化のルール・法則は常に意識してくださいね!

日本人の英語の発音を矯正するコツ3選!まとめ

資料の画像
フリー写真素材ぱくたそ

この記事では、英語の発音矯正のためのコツや、その勉強方法についてご紹介しましたが、いかがでしたか?

発音の矯正は、日本語にない英語の音や、英語の音の変化のルール・法則を覚えることで、意外に短期間で達成できます。地道なトレーニングではありますが、ここで矯正しておけば皆さんの憧れている姿にぐっと近づけると思いますので、是非取り組んでみましょう!

参考文献 :
山崎将志/Dean R Rogers 「残念な人の英語勉強法」、幻冬舎、2011年、pp26、93-95、99

Takahirou

Takahirou

英語系の専門学校卒業、留学経験あり。英語に関しては、第二言語習得論など広い話題に対応出来ると自負しています。


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